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カール F. ブヘラ【2021 新作】マンタトラストの洋上調査基地を実現可能にする「スキューバテック モルディブ」

「スキューバテック モルディブ」は、カール F. ブヘラとマンタトラストの長期的パートナーシップを記念したダイバーズウォッチだ。スキューバテックシリーズの最新モデルである「モルディブ」は、絶滅の危機に瀕しているマンタと、その生存に必要な生態系や生息地の保護に取り組むマンタトラストの活動に対する認知を高めるために製作された。時計スーパーコピースキューバテック モルディブは、カール F. ブヘラが2017 年からマンタトラストとのパートナーシップで発表している4 番目のウォッチとなる。各モデルの売上金の一部は財団に寄付され、またスキューバテック モルディブの売上金からは特別に、マンタトラストの新しい洋上調査基地設立プロジェクトに寄付される。

パトラビ スキューバテック モルディブ



パトラビ スキューバテック モルディブは、ダイバーズウォッチとしての特徴が一目瞭然だ。印象的な44.6 mmのステンレススティール製ケース、ブルーとホワイトのセラミックを埋め込んだステンレススティール製の逆回転防止ベゼル。はっきりと描かれた60分目盛と発光するマークで水中での経過時間の計算が容易になり、本格的なダイバーにとっては大きな利点である。鮮やかなブルーの文字盤にラッカー仕上で描かれたウェーブ模様が、水中でも陸上でも人目を引こととだろう。
カール F.ブヘラ 「パトラビ スキューバテック モルディブ」
自動巻き(Cal.CFB 1950.1)。25石。パワーリザーブ約38時間。COSC認定クロノメーター。SS(直径44.6mm、厚さ13.45mm)。500m防水。再生PET製ラバーストラップ。84万7000円(税込み)。
 パトラビ スキューバテック モルディブの特徴は、海と繋がる美しさだけではない。ロレックス レプリカねじ込み式リューズ、自動ヘリウムエスケープバルブ、優れた50気圧(500m)防水で、水中でのあらゆる冒険に対応できるように設計されている。ケース内にはCOSC認定クロノメーターの自動巻きキャリバーCFB 1950.1を搭載、パワーリザーブは38時間である。

モデル購入が洋上調査基地実現への鍵



パトラビ スキューバテック モルディブの売上による寄付金が、マンタトラストの驚くべき新構想であるモルディブの洋上調査基地を支援することに繋がる。モルディブのナンヨウマンタの個体数は世界一であり、最も集中的に研究されている個体群の一つだ。カール F. ブヘラの資金援助を受けて建造される洋上調査基地は、これまでの一元化された調査基地ではアクセスできなかったモルディブの地域で、新たな発見の機会を提供することになるだろう。訓練を受けた知識豊富なマンタ専門家チームによる、詳細な調査が可能になる。



プロジェクト全体を要約すると、カール F. ブヘラとマンタトラストのパートナーシップによって実現した洋上調査基地によって、世界屈指のマンタ専門家たちがモルディブ内の広範囲に及ぶエリアまで赴き、マンタの行動やさらに新しいマンタの下位個体群までもリアルタイムで観察し、記録することができるようになる。IWC アイダブリューシー 時計これは、時計ブランドとNGOのパートナーシップを次のレベルに押し上げ、マンタの研究に関して素晴らしい機会を提供するものだ。そして、新しいスキューバテック モルディブを購入されるお客様は、この冒険の重要な役割を担うことになる。

新作カシオ G-SHOCK パートDW-6900 25th 記念モデル


DW-6900SP-1JR
¥14,000 +税



DW-6900SP-7JR
¥14,000 +税


1983年の発売以来、飽くなき強さを求めて進化を続けるタフネスウオッチG-SHOCKから、1995年に発売した三つ目モデル「DW-6900」の生誕25周年を記念したスペシャルモデルが発売されます。

時計全体をシースルーのスケルトン素材で構成したモデルと、メタリックなブラックの2モデルがラインナップ。

文字板は、見る角度によって色が変わる偏光グラデーション蒸着をガラスに施し、液晶ディスプレイの三つ目グラフ部分には3色のマルチカラーを採用、デジタル表示部分には25周年を表したモノグラムデザインを施しました。

パッケージもホログラム印刷やカラーブロッキングで時計のデザインに連動している特別仕様となっています。ブルガリ 時計 買取25周年モデルに相応しいスペシャルなG-SHOCKが誕生です。

三つ目好きには堪らない記念モデルですね。

気になるコラボ第4弾は全3種類

今回のコラボ作は全3種類で、いずれも文字盤に鎮座したモンベルのロゴと「FUNCTION IS BEAUTY」の文字が印象的だ。使用している素材によっても特徴が分かれるので、ざっと紹介しよう。


「CB0177-58E」10万円/シチズン プロマスター×モンベル コラボレーションモデル(シチズン 0120-78-4807)
ブラックでシックな一本。ケースとバンドに施された「デュラテクト DLC」という硬化技術で擦りキズに強くなったと同時に、美しいツヤとなめらかな触り心地が実現した。



「CB0171-97E」7万円/シチズン プロマスター×モンベル コラボレーションモデル(シチズン 0120-78-4807)
白銀の輝きを放つコチラは「デュラテクト MRK」という硬化技術で仕上げられており、その特徴は打ちキズに高い耐傷性があること。秒針の赤色が挿し色となってスポーティな印象を加えている。



「CB0177-31E」7万円/シチズン プロマスター×モンベル コラボレーションモデル(シチズン 0120-78-4807)
バンド部分がカーフレザーになったコチラは、高いカジュアル感が魅力的。ケースはブラックモデルと同様「デュラテクト DLC」を採用。シリコンラバーの替えバンドも付属しているので、キブンによってさまざまな楽しみ方ができそうだ。
いずれも発売は2020年9月を予定。アウトドア、タウンユース、ビジネス……あらゆるシーンに適応できるスペックとデザインを兼ね備えた逸品は、まさにモンベルが追求し続ける「機能美」を体現する仕上がりとなった。

己のパフォーマンスをより確かなものにするためには、こういう1本を身につけておくべきだとは思わないか?

実は1969年生まれ。ヒストリーも持った異例の新鋭

ルックスだけで“中身”が伴わなければ語るに値しない。それは男であれ時計であれ同じなのかもしれない。

グラスヒュッテ・オリジナルのSeaQは、中身においても質実剛健だ。

というのも、2019年に登場したSeaQには、“オリジナル”が存在する。

1969年に発表されたグラスヒュッテ・オリジナル初のダイバーズ「Spezimatic RP TS 200」がその原型なのだ。インデックスや針の衣装など、“顔”のそこかしこに由緒正しいレトロテイストが漂うのはそのため。


そのうえで、ケース内に収められた自社製キャリバー「39-11」も、精度や信頼性、耐久性をハイアベレージで兼ね備え、40時間のパワーリザーブなど、グラスヒュッテ・オリジナルの技術力を雄弁に語るハイスペック。


ケース裏蓋には、海の神を象徴する三又の槍とブランドロゴの2つのGが合体。その背景となる凹凸の波とともに、20気圧防水(=200m防水)という“海”を出自に持つダイバーズであることを物語るのだ。

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